
カナダ生まれの、全世界で愛されるブランド
M·A·C は、1984年にトロントで設立された独創的なポップカルチャーのビューティー・ブランドです。 当ブランドの創造性、自己表現、芸術性の文化によって、世界トップの最もインクルーシブなブランドとなりました。
M·A·Cは、全年齢、人種、性別のためにダイバーシティと自己表現を称えます。
ファッションの最先端に位置するM·A·Cのアーチストは、ファッション界の先見の明を持った人々、アート、ポップカルチャーとの提携により、世界中のバックステージでトレンドを生み出しています。
M·A·Cは、アーチスト、アイコン、イノベーター、アウトサイダーなど当ブランドが称える人々のために作られました。 進歩的な人々のコミュニティ、メークアップアーチスト、 世界中のM·A·Cファンが私たちに刺激を与え続け、クリエイティブなビジョンを促進し続けています。
私たちは情熱をもってアートを創り出しています。 そして他にない専門性によって世界トップのメークアップのプロの権威としての位置を獲得してきました。
社会活動とは、私たちの行動ではなく、あり方です。 VIVA GLAM と M·A·C AIDS 基金が私たちのインクルーシブな文化の中心にあります。
「私こそがM·A·Cガール!」 ドラッグクイーン界のカリスマであり、ビバ グラムの最初の顔・ル・ポールが、キラキラの赤いレザーブーツとコルセットをまとって放つ、大胆なスローガン。 かくして生まれた伝説のキャンペーンは、尽きることのない命への愛と斬新なスタイルという基本精神を守りつつ、 長きにわたって、様々なスターやスタイルとともに展開しています。
1994年に発売された、情熱的な赤いビバ グラム リップスティックは、多額の寄付金を集めるとともに、HIV/エイズへの関心を高めました。 当時はこの感染症が全世界に広がり、特にファッション界に甚大な影響を及ぼしていました。 以来、ビバ グラムの売上は全額M·A·C エイズ基金に寄付されています(該当する場合、付加価値税を除く)。
ル・ポールの斬新な広告から20年の間に、 レディー・ガガ、エルトン・ジョン、デビー・ハリー、ボーイ・ジョージ、シンディー・ローパー、ニッキー・ミナージュ、リッキー・マーティン、 クリスティーナ・アギレラ、ディタ・フォン・ティース、シャーリー・マンソン、メアリー・J. ブライジ、リアーナ、マイリー・サイラス、 アリアナ・グランデ、タラジ・P・ヘンソン、そして最近ではシーアと、輝かしいスターたちがキャンペーンのスポークスパーソンを務めてきました。
M·A·C エイズ基金はHIV/エイズ基金のパイオニアであり、医療サービスが不十分な地域や人々のために働く団体に経済支援を提供しています。 M·A·C エイズ基金は貧困とHIV/エイズとの関係への対処に尽力する、製薬会社以外では最大の企業であり、 HIV/エイズと共に生きる人びとに様々なサービスを提供する各国のHIV/エイズ支援団体をサポートしています。 M·A·C エイズ基金はこれまでに、M·A·Cビバ グラム リップスティック及びリップグラスの販売のみを通じて4億ドル以上の寄付金を集めており、 売上の全額をM·A·C エイズ基金に寄付しています。
ビバ グラム 万歳!私たちは皆、M·A·Cガール!
詳しくはこちらから MACAIDSFUND.ORG